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メンバー紹介

あきんどメンバーのご紹介です。なぜ、自分が(株)あきんどに関わっているか。大事にしていることや信念、メッセージをお答えいただきました。

代表取締役商人

廣田 拓也

株式会社あきんどは、浜中会津の地域商社や商人達の連携プラットフォームです。

世に眠っている良いモノを発掘し、商いを通じて社会に貢献し、文化・伝統を守り、地域を支えていくことをミッションとし、『自分のためより、人のため』を行動指針としております。

私たちの理念は、とにかくシンプルに。

『福島のあきんど達で福島の商いの困ったを解決する』

これだけです。

福島の商いに寄り添い、福島の商いをデザインするために私たちは株式会社あきんどを設立致しました。

取締役副商人

佐藤 弘一

「そこに困っている人がいるから。」

経営者は孤独です。悩みを一人で抱え、暗中模索しながら事業を運営しています。

あきんどを通じて、商人と商人が繋がり、各々が抱える課題を共有、改善することで孤独・不安が緩和され、また、刺激し合い、共に成長することによって、商人と商いの血流が良くなり、地域が豊かに活性化されることを願っています。

[信念]

向かい風、後ろをむけば追い風だ!

取締役副商人

田子 哲也

ビジネスは、利益の追求で、商いは人にお役立ちした対価を頂く事かなと思っています。福島県で活躍するメンバーとの出会いは何事にも替え難い一生の宝となっています。

「地域の力は商人の力」これからしっかり地域の商人育成と私たち自身も志高く楽しい商いをみんなでして行きます。

取締役専務商人

國分 徹

福島県は、地域資源の宝庫だと思います。

地域資源を活用し、浜中会津の地域連携で、今までにない、商品を作ることが可能だと思います。

我々は、福島県の浜中会津地域連携を基に、地域の活性化を目指します。

「福島と共に、あきんどと共に。」

取締役商人

奥本 英樹

「あきない」の本質を追求して、「あきない」を担う「あきんど」たちによって人々を幸せにし、世界を変革することができるということを福島から発信しようと思っています。

商人

松﨑 健太郎

ビジネスは、利益の追求で、商いは人にお役立ちした対価を頂く事かなと思っています。福島県で活躍するメンバーとの出会いは何事にも替え難い一生の宝となっています。

「地域の力は商人の力」これからしっかり地域の商人育成と私たち自身も志高く楽しい商いをみんなでして行きます。

商人

芝田 机太郎

時代の流れとともに業態は変化していかなければならない中、多くの中小企業が戦後、高度経済成長、バブル期に創業し、転換の時を迎えています。

時代に合わせた新規事業への進出、取り扱いカテゴリーの拡大など、個々の事業背景を大切にし、その背景に思いをはせ、お客様の想いを大切にしながら時代に合わせた新しい価値創造を食の面からサポートします。

商人

佐藤 真平

ものを動かすということ、商社に代表される流通業、まだまだ可能性はあります。

震災時に感じたことは、価値をデザインするということの大事さです。

これができることで、いろんなひとが動きだしたり、感情が動いたりするダイナミックスははかりしれません。

あきんどというチームが、未来の福島の灯りになるように、そう願って関わっています!

商人

馬場 大治

ローカルの困ったに対する打ち手をローカルで考え、形にする瞬間はあきんどでの大きなやりがいです。

主に企画立案から、ディレクション、コーディネート、クリエイティブを担当しております。あきんどには、様々な商売のプロフェッショナルが所属しております。地域の商いで困った際には、ぜひあきんどにお声掛けください。

商人

小林 譲

人との出会いがその後の人生や商売をより良くするキッカケになるのだと思います。

“あきんど”の活動を通じ、今後も続いていくであろうそういった出会いの場を与えてもらっている事にとても感謝しています。

今現在“あきんど”に関わっている方々、これから関わっていくであろう方々と互いに助け合い高め合う、そういった関係を築けるよう加工食品の技術面のサポートを通じ微力ながら力を尽くしていきたいと思います。

あきんどサポーター

伊藤 俊樹

激動の東北を生きる新しい商人たちは、これまでのモノサシを捨てることは容易く、感動を共鳴、いち早くパーパス・ドリブンする。

Start with “Why”から呼吸を整え、臨機応変変幻自在問答無用に技を繰り出す姿に惚れ込んで、入隊(共犯)することを決めました。

あきんどガール

服部 奈々

学生時代は福島県の伝統工芸品などを女の子の「かわいい!」という目線で発信する「女子の暮らしの研究所」の活動に参加し、(株)concept-villageに入ってからは、福島の美味しい農産物・魅力的な生産者の皆さんに出会いました。

今まで出会った素敵なモノ・ヒトをあきんどガールとして、どんどん世に広めていければと思っています!

商人

山口 英則

アニマルウェルフェアを推進する養鶏を軸に、本質を追求した食を作り続けます。

環境に左右されない自給自足を実現し、共感していただけるお客様に商品を届けていきます。

あきんどはその出口を開拓し発信する大切な位置づけです。

商人

植松 謙

東京出身で福島とは無縁でしたが、仕事でいわきに関わるようになり、勢いで2016年に地域商社いわきユナイトを設立。福島にはたくさんの魅力的な食、景観、人といった地域資源があり、これを全国に広めることがミッションです。志を同じくする㈱あきんどのメンバーと連携し、福島から面白い商品や企画を発信していきます。

商人

小田嶋 聡

良いものを伝えたいのと素晴らしい商品の売り先になり希望をあたえたいからです。

料理商人

福田 潤

福島の美味しい食材を全国に広げたいと思って料理をしております。 あきんどは、あらゆるジャンルの人間が集まっております。 料理を通じて、地域活性化、地域素材の発掘をし、一経営者として地域を盛り上げていきたい。

顧問神職

宮澤 重嗣

「モノ×ヒト=コト」 地域には日の目を見ない資源がたくさんあります。それを揺り起こし、見える化するのはヒト以外の何者でもありません。

あきんどの目的は「地域資源の最大化」。あきんどを通して、新しい価値をデザインする力を高め、会津・猪苗代から日本を元気にします。

[信念]

意志あるところに道は開ける